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LINE 公式ブログ始めます!

2015.01.15

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LINE 公式ブログ始めます!

クルム伊達公子オフィシャルブログが LINE 公式ブログへ引っ越しました。本日からは、こちらを登録してご確認下さい。今後ともよろしくお願い致します!!
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クルム伊達公子著書「幸福論 Nothing to Lose」発売

2014.10.06

お知らせ

クルム伊達公子著書「幸福論 Nothing to Lose」発売

PHP研究所より新書にてが発売されました。"Noting to Lose (失うものは何もない)"、何がクルム伊達公子を変えたのか、 今この瞬間を輝かせる生き方は何か、再チャレンジの中で見つけた生き方を語ります。一般書「幸福論」
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2014.07.07

コラム

<ウィンブルドン2014コラム>人々を魅せた2時間24分の死闘

クルム伊達が常々嘆くドロー運の無さは、最も苦手とするローランギャロスで、ことさら際立つ傾向がある。2010年以降の5年間、ここ全仏オープンでは全て、初戦でシード選手と対戦。しかもその相手も、当時の第1シードのキャロライン・ウォズニアッキや...
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<全豪オープン2014コラム>世界が注目した"27歳差決戦"。熱戦の末に敗れるも「テニスを楽しめる限りは続ける」

2014.01.27

コラム

<全豪オープン2014コラム>世界が注目した"27歳差決戦"。熱戦の末に敗れるも「テニスを楽しめる限...

年齢について問われるのも答えるのも、そろそろうんざりしているだろう。日本のメディアの間でも、その手のテーマは既にやりつくした感もある。それでも、大会最年長のクルム伊達が初戦で対戦する相手が、16歳のベリンダ・ベンチッチともなれば、どうしても...
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<全米オープン2013コラム>"プレーしていて楽しい"笑顔を残しニューヨークからアジアへ

2013.07.08

コラム

<全米オープン2013コラム>"プレーしていて楽しい"笑顔を残しニューヨークからアジアへ

早くも秋の陽気が漂いはじめた、8月最終日のニューヨーク。クルム伊達はポイントごとにパートナーと笑顔を交わし、夕日に汗を光らせながら、コートを縦横に駆けていた。 ミックスダブルスは、見ていて実に面白い。 女子同士なら完全に決まったであろうショ...
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<ウィンブルドン2013コラム>ウィンブルドン史上最年長3回戦進出者の"チャレンジ"は加速する

2013.07.08

コラム

<ウィンブルドン2013コラム>ウィンブルドン史上最年長3回戦進出者の"チャレンジ"は加速する

「照準はウィンブルドン。クレーを捨てた分、芝では頑張りたい」 今から約1カ月前。「苦手」と公言していた全仏オープンが終わると同時に、クルム伊達はある種の覚悟を込めて、そう口にした。泥臭い戦いが求められる赤土を去り、適度な雨と初夏の日差しが輝...
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